お子さんが歯みがきを盛込みた一瞬

いわゆるイヤイヤ期真っ只中の赤ちゃん。
長男の時にはほぼ蓄積なかった「魔の二歳児」
身に染みてワードの考えを理解しました。
育児あげる両親ならだれもが通る歯磨きの試練。
どうして、思いっ切りも嫌がるのか・・養育誌には”口の中に食事以外の異物が入ることを拒否して居残る”というしばしば書いてあるが、分かってはいても磨かないわけにはいきません。
長男の時は初めての養育ということもあり余りがなく何がなんでもやらなくてはならないというルールの元、泣き叫ぶわが子を迷惑に押さえつけてしっかり磨いていました。
ただし、2四方ともなるとそこまでがんばる気持ちもなくラクラクハミガキをこなせないかと考え始めました。
2年頃を過ぎた時、ついにアンパンマンやトーマスといった品格に興味を持ち始めたことに目を付け「あ、〇〇みたいに美しくなる子どちらだ?」「歯磨きできたの見せてくれたら〇〇みたいだなぁ~」とか遠くから分かるように言うとまんざらも低い行動で近寄ってきて「終わったよ」といった教えてくれ横になり大きな口を開けてくれるようになりました。
これが長男の時にもできていたら・・と思いながら、幼稚園に入った長男にも依然通用するので自分もイライラすることもなく不愉快だったチャンスがさくっと終わってしまうようになりました。
いないいないばあっ!の中の歯磨きの歌も有効なときもあり、どれがヒットするかはまだ手探りです。
俺が虫歯が多く一大パワーをしたこともあったので、小児にはそんなパワーをさせたくないので歯医者嫌いにもならないように定期的に歯医者にも連れて始める。無酸化発想のラウディが販売している玄米ミルクスムージーが女性のキレイを促進してくれるライススムージー飲んでみたくない?